導入事例
実際の支援事例をご紹介します。
コーポレートサイトとグループ各社のサイトをMovable Type 8で再構築
コーポレートサイトとグループ各社のサイトが静的HTMLで作られ、サイトごとに構成もばらばら。デザインも古く、更新や保守に手間がかかっていた。
AWS EC2上のMovable Type 8で、コーポレートサイトとグループ各社の子サイトを構築。各社のお知らせ・採用情報や独自機能を実装し、自由に更新できて保守しやすい仕組みにした。リリース後も機能の追加やグループ会社サイトの追加を継続して担当。
AWS EC2上にMovable Type 8の稼働環境を構築し、企業サイトをリニューアル
静的HTMLで作られた企業サイトのデザインが古く、更新や保守に手間がかかっていた。
用意されたAWS EC2上にWebサーバーとPerl環境を構築し、Movable Type 8をインストール。お知らせ・サービス紹介・コラム・採用情報などを実装し、自由に更新できて保守しやすいサイトにした。リリース後も保守を継続。
PHP 4で稼働していた専用サーバーのWebシステムをLaravelで再構築し、レンタルサーバーへ移行
約18年前にPHP 4.4.2で構築されたWebシステムが、独自設定の多い専用サーバー上で稼働。長年の運用で多くの機能が追加されていたが、専用サーバーで運用を続けるメリットはなくなっていた。
現在利用している機能を精査し、必要な機能のみLaravelで再構築。EUC-JPのソースコードとデータベースをUTF-8に変換し、ドメイン・メールを含めてレンタルサーバーへ移行。運用費用を大幅に圧縮した。
Movable Type クラウド版で運用するサイトの全面リニューアルとコンテンツタイプを活用した機能追加
既存のMovable Type クラウド版(Movable Type 8)で運用するサイトのデザインが老朽化。コラム・導入事例・FAQなどの情報発信機能も不足していた。
サンドボックス環境で開発・検証後、本番環境へ移行。コンテンツタイプを活用しコラム・導入事例・FAQ機能を実装。デザインも全面刷新した。
PHP 5.1で稼働していた基幹システムをDocker環境でPHP 8系へ移行
約18年前に構築されたPHP 5.1製の業務システム。サーバーも旧世代のLinuxで、セキュリティリスクと保守限界を抱えていた。
WSL上のDocker環境を構築しPHP 8系で動作するようプログラムを修正。既存業務を止めることなく移行を完了。
Movable Type クラウド版でサイトを再構築し、外部サービスと連携する独自プラグインを開発
サイトのデザインが古く、CMSも導入されていなかったため、情報の更新に手間がかかっていた。
Movable Type クラウド版の初期設定からテーマ・サイト構築までを担当。案内ページや情報発信の仕組みを実装し、外部サービスの記事を定期的に取り込む独自プラグインも開発。管理画面から更新できるサイトにした。
※守秘義務等により掲載していない案件もあります。